こんにちは、ヤング開発です。
今回は、明石市鳥羽にある分譲地「ローズビレッジ西明石駅北」にて公開中のモデルハウスをご紹介します!

「ローズビレッジ西明石駅北」は、新快速・新幹線の停車駅である「JR西明石駅」まで自転車で約5分という好立地!
さらに、スーパーやドラッグストアのほか、保育・教育施設、公園など、日々の生活に欠かせない施設が充実する便利なエリアです。
それでは早速、当社の設計担当者によるこだわりポイントをご紹介します。
●上品でおしゃれなグレージュ基調の内装
人気のグレージュを基調とした内装を採用しました。
キッチンは、グレージュをベースにブラックの取っ手を合わせておしゃれなアクセントに。

建具やフローリングも、彩度を抑えたベージュに統一することで、部屋全体が上品な雰囲気に仕上がりました♪

●多用途に使えるスキップフロア型の畳コーナー
リビング階段横のスペースを利用し、畳コーナーを設けました。

リビングより一段高くなったスキップフロアの畳コーナーは、腰壁でリビング側からの視線が遮られるため、程よい「こもり感」のある空間に。
カウンター付きだから、ちょっとしたデスクワークやお子様の学習にもピッタリのスペースです!

●コーヒータイムや軽食にも使える♪フルフラットのオープンキッチン
フルフラットのワイドカウンターを採用した、開放的なオープンキッチン。
家族と一緒に食事の準備をしたり、家事の合間にコーヒータイムを楽しんだり、お子様の宿題を見ながら料理したりと活用アイデアがどんどん湧いてきますね♪

パントリー・キャビネット・吊戸棚3つの収納を設置しているため、散らかりやすいキッチンもすっきり整います。

●お子様やペットの遊び場にも!屋根付きの広々バルコニー
2階に設けたバルコニーは、完全屋根付き仕様。
たくさんの洗濯物や布団を楽々干せるうえ、外出時の急な雨降りにも慌てなくていいのはうれしいポイントです♪

広さもたっぷりあるので、お子様やペットと遊んだり、ガーデンチェアを置いてカフェタイムを楽しんだりするのもよいですね♪
現在、事前に見学予約いただいた方限定のご来場キャンペーンに加え、ご契約特典が満載の新春大感謝祭を開催しています。
ぜひ一度ご見学にお越しくださいね!
▼ローズビレッジ西明石駅北【公式HP】はこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/2akashi/rv_nishiakashi-ekikita/
▼見学予約はこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/2akashi/rv_nishiakashi-ekikita/reserve/
▼キャンペーン詳細はこちら▼

住宅の購入や建築を考える際、重要なポイントのひとつが「断熱性能」です。一年中快適で過ごしやすく、光熱費が安い家をつくるためには、適切な断熱が欠かせません。
この記事では、住宅の断熱性能を評価する指標である「断熱等級」について詳しく解説します。さらに、2022年に新たに設けられた断熱等級5・6・7や、2025年度以降に義務化される等級についても紹介します。
「断熱等級の情報を知りたい」「断熱性が高い家に住みたいけれど、どのレベルが正解か分からない」とお考えの方は、ぜひ参考にしてください。
住宅の「断熱等級」とは?基準はある?

まずは「断熱等級」について、その概要や等級レベルの違い、基準を詳しく解説していきましょう。
断熱等級の概要と確認方法

断熱等級は正しい名称を「断熱等性能等級」といい、2000年施行の「住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)」に基づく「住宅性能表示制度」で評価される項目のひとつです。住宅性能表示制度は、10分野32項目に分けられた住宅性能を第三者機関が客観的に評価し、購入者などに分かりやすく示す「住宅の通知表」ともいえる存在です。
断熱等級は等級1~7の7段階に分けられ、数字が大きいほどに建物の断熱性が高いことを示します。
住宅性能表示制度では認定後に「住宅性能評価書」が交付され、断熱等級は「温熱環境に関すること」という分野内の項目として、その等級を確認できます。
住宅性能評価書を取得する方法は、以下のとおりです。
注文住宅 | 設計図書に基づき、建築前に「設計住宅性能評価」を、完成後に「建設住宅性能評価」を取得します。依頼先は登録住宅性能評価機関です。建築会社が代行してくれるケースが一般的です。 |
建売・分譲住宅 | すでに建設住宅性能評価を取得済みの物件もあります。評価書の内容を確認しましょう。取得済みでない場合は、売主(不動産会社)に問い合わせてください。 |
中古住宅 | 既存住宅状況調査技術者が作成する「既存住宅状況調査報告書」と、建築士が作成する「評価書」に基づき、「既存住宅性能評価」を取得します。依頼先は登録住宅性能評価機関です。売買時に仲介を行う不動産会社に相談してみましょう。 |
断熱等級1~7の違い

断熱等級は、制度が開始した2000年当初では1~4の等級が設けられていましたが、その後の2022年には等級5~7が追加されています。
各等級の違いは以下の通りです。
【断熱等級の施行年月と内容】
断熱等級 | 施行年月 | 内容 |
等級1 | - | 昭和55年 旧省エネ基準未満(無断熱) |
等級2 | 2000年4月 | 昭和55年 旧省エネ基準 |
等級3 | 平成4年 新省エネ基準 | |
等級4 | 平成28年 次世代省エネ基準 | |
等級5 | 2022年4月 | 「ZEH」と同水準 |
等級6 | 2022年10月 | 「HEAT20 G2」とおおむね同水準 |
等級7 | 「HEAT20 G3」とおおむね同水準 |
ちなみに、2021年に国土交通省が公表した資料(※)では、断熱等級4に相当する断熱性能を持つ住宅は全国でたった13%という結果でした。9割近くの住宅は断熱等級3以下の水準で、約3割は断熱等級1の無断熱に相当する低レベルの性能であることが判明しています。
十分な断熱性能を持たない住宅は、快適性が低く冷暖房効率が悪いだけでなく、健康被害や住宅寿命低下のリスクも抱えます。今後住宅購入を検討するならば、断熱性能は特にこだわるべき要素といえるでしょう。
※出典:2021年国土交通省 社会資本整備審議会 建築分科会資料
断熱等級における地域別の基準値「UA値」

断熱等級の評価には、「UA値」という基準値が用いられます。
UA値は「外皮平均熱貫流率」のことで、室内から屋外への熱の逃げやすさを示す数値です。
外皮(屋根・外壁・床・窓など)を伝って室内から逃げる熱の量を、外皮面積で割り算出するため、UA値が小さいほどに熱が逃げにくく、断熱性能および省エネ性能が高いことを示します。
日本はエリアによる気温差が激しいため、断熱等級の基準となるUA値は8つに分けられたエリアごとに設定されています。各エリアの数値は以下の通りです。
【地域区分別 断熱等級とUA値】
地域区分と主要都市 | ||||||||
1 旭川 | 2 札幌 | 3 盛岡 | 4 仙台 | 5 宇都宮 | 6 東京・大阪 | 7 鹿児島 | 8 那覇 | |
等級1 | - | - | - | - | - | - | - | - |
等級2 | 0.72 | 1.21 | 1.47 | 1.67 | 2.35 | - | ||
等級3 | 0.54 | 1.04 | 1.25 | 1.54 | 1.81 | - | ||
等級4 | 0.46 | 0.56 | 0.75 | 0.87 | - | |||
等級5 | 0.40 | 0.50 | 0.60 | - | ||||
等級6 | 0.28 | 0.34 | 0.46 | - | ||||
等級7 | 0.20 | 0.23 | 0.26 | - |
参考:国土交通省|省エネ性能表示制度 ラベル項目の解説「断熱性能」
例えば、6地域に該当する東京や大阪のエリアにて断熱等級4をクリアするためには、UA値0.87以下の断熱性能を持つ住宅であることが求められます。
UA値を下げる(断熱性能を高める)方法
UA値を下げるには、断熱材、窓、気密性、日射遮蔽、4つの要素の性能・精度を高めることがポイントです。
断熱材は、密度が高く厚みがあるほどに断熱性能を高められます。グラスウール、ロックウール、セルロースファイバー、ウレタンフォームなど種類も豊富ですが、施工性や湿気への強さ、価格帯などを考慮し、床・壁・天井それぞれに適した素材を用いることが大切です。
窓は、複層ガラスやLow-E複層ガラスを採用することで断熱性を高め、サッシに熱伝導率が低い樹脂サッシや木製サッシを用いれば、さらに効果を高められます。窓の面積を小さくしたり、北側の窓の数を減らしたりすることも有効です。
気密性を高めるには、建物の隙間を塞ぐ気密施工を行い、計画換気システムとの組み合わせにより換気による熱損失を抑えます。
日射遮蔽では庇や軒の出を活用し、夏は日射による熱を抑え、冬は逆に日射により室内を暖めます。家の形状は正方形に近く、外皮面積を小さくすることでUA値を下げられます。
断熱等級と省エネ等級の違い
断熱等級とよく間違われやすい用語に「省エネ等級」があります。断熱等級と省エネ等級はどちらも住宅性能の指標ですが、評価対象が異なります。
断熱等級は建物外皮の断熱性能のみを評価するのに対し、省エネ等級は断熱性能に加え、冷暖房や給湯、照明など住宅で消費する全エネルギー量(一次エネルギー消費量)も評価対象です。省エネ等級は断熱等級と一次エネルギー消費量等級を組み合わせた総合指標で、等級1~7で評価されます。
つまり、省エネ等級は、設備のエネルギー効率や太陽光発電など創エネルギー設備の導入状況も考慮した、より包括的な指標です。
高断熱でもエネルギー消費の多い設備を使えば省エネ等級は低く、断熱性は低くても太陽光発電などでエネルギー消費を大幅削減すれば省エネ等級は高くなる可能性があります。住宅購入時は両者を理解し、ライフスタイルや考え方に合った住宅を選びましょう。
2022年に新設された断熱等級5・6・7

断熱等級新設の背景と目的
住宅性能表示制度が施行されたのは2000年ですが、断熱等級は1979年の「エネルギーの使用の合理化等に関する法律(省エネ法)」により定められた省エネ基準が反映されていました。
政府は、2050年カーボンニュートラル、2030年度温室効果ガス46%排出削減(2013年度比)の実現に向け、省エネ法を段階的に改正しています。
これらを背景に、2022年4月に断熱等級5が、同年10月には断熱等級6・7が新設されました。
「ZEH」水準の等級5、「HEAT20」水準の等級6・7
断熱等級5は、政府が補助金制度などを設けて推し進める「ZEH(ゼッチ)」相当の断熱性能です。さらに、断熱等級6・7は国際的にも劣らない断熱基準として注目されている「HEAT20」のG2・G3に相当する性能です。政府がスピード感を持って断熱に関する制度の改正を進めていることもあり、今後建てられる住宅は、現在の一般住宅に比べ断熱性・省エネ性が飛躍的に進化していくでしょう。
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2025年度以降は断熱等級4への適合が義務化

断熱等級4が義務化される理由
2022年6月に公布の「脱炭素社会の実現に資するための建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律等の一部を改正する法律」をもとに、建築物省エネ法が改正されました。
これにより、2025年4月からすべての新築住宅・非住宅において、省エネ基準への適合が義務化されます。
2024年度までの制度で省エネ基準への適合が義務付けられているのは、非住宅で床面積300㎡以上の中・大規模の建物のみ。中・大規模の住宅では「届出」義務が、それ以外の小規模住宅と非住宅は「説明」義務が課せられています。
省エネ基準における断熱性能では、断熱等級4以上が要件となっています。今後は住宅を含むすべての建物に省エネ基準適合が義務化されることで、2022年までは最高レベルであった断熱等級4が、一転して最低レベルの断熱性能になるのです。
さらに、2030年度以降は断熱等級5以上が義務化予定となっており、住宅の断熱性能は今後ますます強化される見通しです。
義務化による消費者への影響は?
2025年4月からの省エネ基準適合義務化は、新築住宅の性能を大きく底上げします。
これまで多くの住宅で断熱性能の低さが課題でしたが、義務化により最低でも断熱等級4相当が確保され、快適性アップ、光熱費負担の軽減、CO2排出量削減といった効果が期待できるようになります。室内の温度差に起因するヒートショックといった健康被害も大きく減少するでしょう。
一方で、義務化は建築コストの上昇を招きます。断熱材の強化や高性能窓サッシの採用など、建築資材や工事費用が増加するだけでなく、設計・施工の難易度上昇による人件費増加も懸念されます。結果として、住宅価格に反映され消費者の負担増につながる可能性は否定できません。
しかし、将来的に初期投資の増加分を光熱費削減で回収できる見込みは十分にあります。高断熱住宅は、冷暖房効率が高いためランニングコストを抑えられ、住宅の長寿命化によりメンテナンスコストを削減できるなど、長期的な経済的メリットが期待できます。
消費者は、建築コストと光熱費削減効果のバランス、健康面・環境面への配慮を総合的に判断し、住まいを選択することが大切です。
これから家を購入する際におすすめの断熱等級は?

最低でも等級5、理想は等級6以上を目指して
2025年は断熱等級4が、2030年には断熱等級5が義務化されることを考えれば、数年先に国の最低レベルとなる性能は確保しておきたいところ。これから家を建てるならば、断熱等級5以上の性能が望ましいでしょう。
断熱等級5は、省エネ住宅で言うところのZEH住宅や長期優良住宅に相当する断熱性能です。冬の寒さや夏の暑さを感じにくく、確かな断熱性を感じられるでしょう。太陽光発電システムなどを組み合わせれば、光熱費の大幅な削減も見込めます。
ただし、より温度差の少ない快適性や省エネ性を感じたいのであれば、等級6相当の「HEAT20 G2」グレード以上の性能を検討しましょう。
HEAT20 G2グレードは、断熱等級6相当の性能であり、G3グレードは断熱等級7相当の性能です。HEAT20 G2グレードであれば、2025年度から義務化される平成28年省エネ基準と比較して約35~60%省エネルギーになるほか、冬季でも室内温度が13度を下回らない快適性を手に入れられます。
初期費用は高くなりますが、長い目で見れば光熱費を抑えられ、健康にも良い住まいを実現できるでしょう。生涯のランニングコストや健康面でのメリットを考慮すると、十分に検討する価値があります。
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まとめ|ヤング開発なら高断熱の「HEAT20 G2」グレードが無料標準!

2025年度以降は断熱等級4以上が義務化されることもあり、家の断熱性能への注目度はさらに高まっていくでしょう。
断熱性が高い家は、快適性や省エネ性がアップし、光熱費削減や健康リスクの低下につながります。
今後の家づくりを検討するならば、2030年に義務化が予定されている等級5を超える性能を確保するのがおすすめです。
また、断熱性能の強化が急ピッチで進められている昨今では、住宅会社によって断熱性能に対する理解度や施工精度にムラが生じているのが現状です。断熱性にこだわってマイホームの購入を検討するなら、住宅性能評価書の取得や省エネ住宅施工に関する実績が豊富な住宅会社を選びましょう。
兵庫で家づくりを手掛けるヤング開発は、ZEHビルダーの先駆け的な存在として高断熱住宅の施工を数多く行ってきました。現在提供する住宅は、全戸ZEH仕様が標準となっているだけでなく、さらに選べる無料標準として、断熱等級6に相当する「HEAT20 G2」グレードを設定しています!通常は高額な追加費用が必要な高断熱住宅も、ヤング開発であれば標準仕様の範囲で実現可能です。
超高性能断熱材やLow-Eペアガラスの樹脂サッシ窓、高断熱「D2」仕様の玄関ドアなどを標準装備し、外気温の影響を受けにくい高気密高断熱の家づくりを叶えます。
1年中快適で光熱費の心配がない高断熱住宅なら、ヤング開発にぜひお任せください。
こんにちは、ヤング開発です。
冬本番!1年で一番寒い時期が到来しました。
お部屋で暖房を使い始めると、気になってくるのが「結露」ではないでしょうか。
窓ガラスに水滴がびっしりついていたり、壁がジメジメしていたり…。
放っておくとカビやダニの温床になり、家の寿命を縮めるだけでなく、家族の健康にも影響を及ぼす可能性があります。

そこで今回は、結露しにくい家づくりのポイントをご紹介します。
●ポイント1:高気密・高断熱で家全体を快適に

まず大切なのが、家全体の気密性と断熱性を高めること。
高気密・高断熱の家は、外の冷気をシャットアウトし、室内の暖かさを逃がしません。
魔法瓶のようにムラのない室内温度を保ち、結露が発生しにくい環境をつくります。
●ポイント2:窓選びで結露対策

結露が発生しやすい場所といえば窓!
窓から伝わる冷気が室内の空気を急激に冷やし、窓ガラスやサッシに結露を発生させます。
樹脂サッシや複層ガラスやLow-Eガラスなど、断熱性能の高い窓を選ぶことで、窓表面の温度低下を防ぎ、結露を抑制できます。
●ポイント3:適切な換気で湿気を逃がす
気密性の高い家は、結露を防ぐ一方で湿気がこもりやすいという一面も。
そこで重要になるのが換気です。
24時間換気システムの適切な稼働により、室内の湿気を効果的に排出し、結露の発生を抑えることができます。
●ポイント4:機能性壁材でさらに安心!

さらに結露対策を強化したい方には、調湿効果のある機能性壁材がおすすめ。
湿気を吸収・放出する機能を持つ壁材は、室内の湿度を調整し、結露の発生を抑えるのに役立ちます。
結露は住まいの快適さを損なうだけでなく、健康にも悪影響を与える可能性があります。
今回ご紹介したポイントを参考に、結露対策をしっかり行い、快適で健康的な住まいを実現しましょう!
ヤング開発では、ZEHを超える断熱性能「HEAT20・G2」グレード仕様が無料標準でセレクト可能です!
結露しにくく1年中快適、そして光熱費も安い家づくりを実現したいとお考えの方は、ヤング開発までお気軽にお問い合わせください。
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、子育てファミリーにぴったりの新分譲地「ローズビレッジ西明石沢野Ⅱ」をご紹介します!

「ローズビレッジ西明石沢野Ⅱ」は、新快速・新幹線停車駅の「JR西明石駅」まで自転車約7分の近さ!
通勤・通学やお買い物にも大変便利です。

駅構内をはじめ、駅周辺にもたくさんの商業施設があり、お仕事帰りにさっと買い物ができるのも魅力。
徒歩圏内に、ミスギヤ明石小久保店、コープ西明石、ウエルシア明石沢野店などがあり、日々のお買い物も週末のまとめ買いも楽々です。

また、保育園、幼稚園、小学校、中学校がすべて徒歩3~6分圏内にそろっているのが、子育てファミリーにとっての嬉しいポイント!
送り迎えはもちろん、お子様の通学の負担も少ないため、暮らしにゆとりが生まれます。

分譲地のすぐ近くには「鳥羽ジンチョウゲ公園」と「鳥羽新池公園」があり、子どもたちがのびのびと遊べる環境が整っています。

「ローズビレッジ西明石沢野Ⅱ」は、子育て支援が充実していることで人気の明石市にあります。
子どもの医療費無料化や第2子以降の保育料無料化をはじめとする、子育て世代にうれしいサポートが満載です。
「ローズビレッジ西明石沢野Ⅱ」は、平均敷地面積約40坪の広々とした区画が魅力。
ゆとりのある空間で、家族みんなが快適に過ごせる理想のマイホームを実現できます♪
ぜひ現地に訪れて、便利な周辺環境やゆったりとした敷地を体感してみてくださいね。

ヤング開発では現在、光熱費が0に近づくZEHと保険料が割安になる省令準耐火構造が全戸で無料標準!
さらに、新春大感謝祭開催中につき、ZEHを超える断熱性能の「HEAT20・G2グレード」仕様、またはIoT住宅仕様のいずれかお好きなほうをお選びいただけます。
注文家創りは定価50万円までのオプション付き、完成モデルはカーテンや照明器具、エグゼクティブ意匠付きとなっています。
WEBから見学予約の上、ご来場いただいた方には、3000円分のQUOカードをプレゼント!
※アンケートにお答えいただいた1組1家族様1回限り。なくなり次第終了。
詳しくは「ローズビレッジ西明石沢野Ⅱ」公式WEBサイトをご確認ください!
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/2akashi/rv_nishiakashi-sawano2/
▼見学予約フォームはこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/2akashi/rv_nishiakashi-sawano2/reserve/
▼資料請求はこちら▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/2akashi/rv_nishiakashi-sawano2/contact/
少しでもご興味がございましたら、ぜひお気軽に現地をご見学くださいね!
※本記事は2025年1月現在の情報に基づいて作成されたものです。
各分譲地の最新情報につきましては、公式HPをご確認ください。

住宅を購入する際、建売住宅や分譲住宅という選択肢を耳にすることが多いでしょう。しかし、それぞれの違いや特徴を詳しく理解している方は意外と少ないものです。
この記事では、建売住宅と分譲住宅の特徴や違い、メリット・デメリット、そして購入時に注意すべきポイントを詳しく解説します。
マイホーム購入をご検討の方は、理想の住まいを見つけるための参考にしてください。
建売住宅・分譲住宅の特徴と違い

建売住宅と分譲住宅は、どちらも土地と建物が一体となった住宅形態ですが、分譲住宅はエリアを区分けした「分譲地」に建てられた住宅、建売住宅は1区画のみで販売されることもある住宅、という点が一番の違いです。
それぞれの特徴を理解することで、自分の希望にマッチした住宅を選びやすくなるでしょう。各住宅の特徴を詳しく解説します。
建売住宅とは?注文住宅との違いも
建売住宅は、土地と建物がセットで販売されている完成済みの住宅を指します。
多くの場合、施工会社が計画的に建設し、購入者は実際の建物を確認したうえで契約を結びます。これにより、契約後すぐに入居できる利点があります。
また価格が明確で、土地と建物を個別に選ぶ必要がないため、土地探しやプランニングにかける時間や手間が省けるのも特徴です。
一方で注文住宅は、土地を購入してから設計や建築を進める住宅形態です。
建売住宅と比較すると設計の自由度が高く、間取りや設備を自分の希望に合わせてプランニングできますが、入居までに相当の期間を要します。
分譲住宅とは?分譲地や建築条件付き土地との違いも
分譲住宅は、特定のエリアを開発業者が整備し、複数の住宅を計画的に建築・販売する形式の住宅です。これにより、統一感のある街並みや整った生活環境が形成されやすい特徴があります。
また、土地と建物がセットで販売されるため、価格の透明性が高い点も魅力です。
分譲住宅と混同されやすい内容で「分譲地」と「建築条件付き土地」がありますが、これらには明確な違いがあります。
分譲地は開発された土地のみを販売する形態で、購入者は基本的に自分で建築業者を選びます。
建築条件付き土地の場合、土地購入時に特定の業者で建物を建築することが条件となりますが、設計の自由度はある程度保たれます。
建売住宅のメリット・デメリット

建売住宅は、注文住宅のように時間や手間をかけずに短期間で新居を手に入れたい方に人気の選択肢です。ここでは、そのメリットとデメリットを詳しく解説します。
メリット
・コストパフォーマンスが高い
・完成済みの住宅を確認できる
・購入から入居までがスムーズ
メリットとしては、まずコストパフォーマンスの高さが挙げられます。建築資材の一括購入や人件費の削減などにより、注文住宅よりも価格が抑えられているのが一般的です。
また、すでに完成しているため追加工事費用が発生しにくい点も魅力の一つといえるでしょう。
さらに、完成した住宅を実際に内覧できるため、間取りや日当たり、設備などを自分の目で確認できます。これにより「イメージと違った!」といった失敗が少なくなります。
加えて、設計や建築期間を待つ必要がなく、契約後すぐに入居が可能という利点もあります。
デメリット
・間取りや設備の自由度が低い
・周辺環境が限定される
・他と似たような家になる可能性がある
一方で、デメリットも存在します。
既に完成している、または建築計画が確定しているため、間取りや設備を自由に選ぶことができません。
また、用意された土地に建てられるため、立地条件の選択肢も限られます。
さらに、建売住宅は万人受けするデザインや仕様を採用しているケースが多く、他の建売住宅と似たような外観・間取りになる可能性があります。個性を重視する人にとっては、物足りなさを感じる可能性もあるでしょう。
分譲住宅のメリット・デメリット

分譲住宅は、建売住宅と多くの点で共通するため、メリット・デメリットも似ています。ここでは、分譲住宅特有のメリット・デメリットを解説します。
メリット
・街並みとの一体感がある
・近隣住民とのコミュニティが形成しやすい
・比較的価格が安い
メリットとしては、分譲地内での街並みとの一体感が挙げられます。分譲住宅は、住宅のデザインや外観、外構などが統一されている場合が多く、美しい街並みが形成されます。
また分譲住宅は、同じタイミングで家を購入した世帯が集まるため、自然と住民同士のコミュニティが築かれやすい環境です。特に子育て世代が多い場合、子どもたちが一緒に遊ぶ機会が増えたり、親同士で育児に関する情報交換ができたりするなど、子育てにおいてもさまざまなメリットがあります。
さらに建売住宅と同様、資材の一括購入などによりコストが抑えられているため、注文住宅よりも比較的割安で購入できる点は大きなメリットといえます。
デメリット
・デザインや間取りの自由度がない
・一部の仕様が簡素化されることもある
デメリットとしては、デザインや間取りの自由度の低さがあります。ある程度、選択肢が用意されている場合もありますが、注文住宅のように一から自由に設計することはできません。
また、建築コスト削減のため、使用される建材や設備のグレードが低い場合があります。
▶分譲住宅でも追加金なしで注文住宅のような自由度の高い家づくりができる! ヤング開発の『注文家創り』についてはこちら |
【建売・分譲共通】購入時の注意点

建売住宅・分譲住宅は、既に完成済み、もしくは間取りなどが決まっている状態で購入を検討するケースが多い物件です。そのため、購入前にしっかりと注意点を確認しておくことが大切です。
ここからは、購入時に確認すべきポイントを解説します。
周辺環境
建売住宅や分譲住宅を購入する際には、周辺環境の確認が重要です。特に生活の利便性を左右する施設の充実度は、快適な暮らしに直結します。
近隣にスーパーやコンビニ、学校、病院、公園などがあるかを事前にチェックしましょう。
また、交通アクセスも大切なポイントです。最寄り駅やバス停までの距離や、運行本数を確認しておくと、通勤・通学がスムーズになります。
加えて、周囲の道路や歩道の整備状況、交通量も安全性の観点から見逃せません。
さらに、周辺の住民層や地域の雰囲気を事前に把握しておくことも大切です。同世代の家族が多い地域では、自然とコミュニティが形成されやすく、子育て世代には特に安心感があります。現地を訪れ、実際の環境を確認することをおすすめします。
住宅仕様
住宅の仕様は、快適な暮らしを進める上で重要な要素です。建売住宅や分譲住宅を購入する際は、事前にしっかりと確認しておきましょう。
チェックすべき項目を以下にまとめました。
チェック項目 | 内容 |
構造・工法 | 木造軸組工法、ツーバイフォー工法など、建物の構造や工法を確認しましょう。それぞれの工法によって、耐震性や耐久性、断熱性などが異なります。 |
建材 | 使用されている建材の種類や品質を確認しましょう。外壁材、屋根材、内装材の種類によっては、快適性はもちろん、住み始めてから必要になるメンテナンス費用が大きく変わります。 |
住宅設備 | キッチン、浴室、トイレなどの設備の仕様を確認しましょう。食洗機や浴室乾燥機も付いていると便利です。機能性やデザインだけでなく、省エネ性能などもチェックを。 |
間取り | 部屋の数や配置、広さなどを確認しましょう。家族構成やライフスタイルに合った間取りの検討が重要です。 |
断熱性能 | 断熱材の種類や厚さ、窓のサッシの種類などを確認し、断熱性能がどの程度かを確認しましょう。 断熱性能が高い住宅は、光熱費の節約にもつながります。 |
耐震性能 | 耐震等級などの基準を参考に、耐震性能を確認しましょう。地震が多い日本では、特に重要なポイントです。 |
省エネ性能 | 設備の省エネ性能を確認しましょう。省エネ性能が高い住宅は、環境にも家計にも優しい住まいです。 |
住宅の仕様は多岐にわたります。事前に確認すべき項目をリストアップし、内覧時などに確認することで、後悔のない住宅選びを実現しましょう。
売主・施工会社の信頼性
売主や施工会社の実績や評判を調べることも大切です。売主と施工会社が異なる場合もあるので、それぞれについて確認しましょう。
信頼性を確認するには、会社の規模や実績、経営状況や過去のトラブルなどをチェックするのが有効です。企業情報サイトや口コミ、国土交通省の「建設業者・宅建業者等企業情報検索システム」などを閲覧して情報収集しましょう。
また、完成物件見学会、モデルハウス見学会などに足を運んで、実際に建物を見学するのもおすすめです。会社に直接質問すれば、対応の丁寧さなども確認できます。
アフターフォローの内容
住宅は購入して終わりではなく、その後のメンテナンスやアフターフォローも重要です。快適な住まいを長く維持するためにも、購入前にアフターフォローの内容をしっかり確認してから契約を進めましょう。
建売住宅や分譲住宅の場合、売主や施工会社によってアフターフォローの内容は異なります。保証の期間や範囲、点検の頻度、対応の速さなどの確認により、安心して住み続けることができます。
長期保証が付いている場合でも、他業者に修繕を依頼したり、定期点検を定められた期間に行わなかったりすると、保証外となってしまう可能性があります。さらに、「無償サービスと思っていた内容が、実は追加料金が必要だった」というケースも少なくありません。
書面に記載されている内容をしっかりと理解し、納得のいくアフターフォロー体制であるかを確認しましょう。
まとめ|兵庫県(神戸・明石・加古川・高砂・姫路)の分譲住宅ならヤング開発

ここまで、建売住宅と分譲住宅の違い、それぞれのメリット・デメリット、購入時の注意点を紹介しました。
理想の住まいを手に入れるためには、建売住宅と分譲住宅の特徴を理解したうえで、ご自身のライフスタイルや希望に合った方を選択することが大切です。
ヤング開発では、兵庫県の神戸・明石・加古川・高砂・姫路エリアにて、利便性が高く周辺環境も充実した分譲住宅を数多く取り揃えております。
さらに、ヤング開発独自の『注文家創り』では、間取りの変更が可能で、内外装のデザインや住宅設備の仕様などを無料で選択でき、分譲住宅でもこだわりを詰め込んだ理想の家づくりが可能です。
性能も価格も一切妥協なしのおしゃれな分譲住宅をお探しの方は、ぜひヤング開発までお気軽にご相談ください。
こんにちは、ヤング開発です。
昨年に住宅ローンを利用してマイホームを購入された方は必見!
2024年12月31日までに条件を満たした住宅を取得し、すでに入居されている方は、お得な税優遇制度の「住宅ローン控除」を受けることができます。
ただしこの控除を受けるためには、所定の期間内での確定申告が必須です。

今回は、住宅ローン控除の概要、申告に必要な準備物や手続き方法について詳しく解説します。
●そもそも住宅ローン控除とは?
住宅ローン控除は正式名称「住宅借入金等特別控除」といい、住宅ローンを利用して一定の要件を満たすマイホームを購入した場合、所得税から借入残高の一定割合が控除される制度です。
入居した年から最大13年間にわたり、借入残高の0.7%分が還付されます。
また、2024年限りとしていた子育て世帯・若者夫婦世帯向けの住宅ローン減税措置を25年末まで1年間延長することが決まっています。
●住宅ローン控除を受けるには期間内の確定申告を!
住宅ローン控除を受けるには、確定申告を行う必要があります。
たとえ会社員で普段は年末調整だけで済んでいる場合でも、この手続きは必須です。

2024年分の確定申告期間は2025年2月17日(月)から3月17日(月)まで。
着実に準備を進め、期間内に忘れず申告を行いましょう!
2年目以降は職場の年末調整で手続きが可能になるため、初回のみの作業となります。
●確定申告に必要な書類と手順
確定申告をスムーズに進めるために、以下の書類を事前に準備しておきましょう。
・確定申告書(国税庁サイトよりダウンロード可能)
・住宅借入金等特別控除額の計算明細書(同上)
・住宅ローンの年末残高証明書(ローンを借りた金融機関から送付されます)
・工事請負契約書や不動産売買契約書のコピー
・建物や土地の登記事項証明書(法務局で取得可能)
・前年分の源泉徴収票(職場から提供されます)
・住宅性能を証明する書類や認定住宅の通知書のコピー
これらの書類を基に、申告書類を作成します。
手書きでの記入のほか、会計ソフトや国税庁の電子申告システム「e-Tax」を利用することも可能です。
申請方法は、最寄りの税務署に直接提出する以外に、郵送での提出、e-Taxを使ったオンライン申請から選べます。

確定申告に慣れていない方は「どの書類を揃えればいいの?」「記入の仕方が分からない…」と不安になるかもしれません。
ヤング開発では、2024年中に住宅をご購入いただいたお客様を対象に、住宅ローン控除の適用条件の確認や、申告書類の書き方、必要書類の案内などをサポートしています。
不明点やご不安がありましたら、ヤング開発の担当者までお気軽にご相談ください!
こんにちは、ヤング開発です。
家の印象を大きく左右する外壁と屋根。
外壁のイメージに合わせて屋根の色や素材、役物を上手に選ぶことで、外観イメージの統一感がさらにアップします。
今回は、外壁材と屋根材のコーディネート術をご紹介!
家づくりをご検討の方は、ぜひ参考にしてください。
●色合わせで統一感を演出
統一感を出す外壁と屋根の色の組み合わせは、同色系でまとめる方法、そして無彩色でまとめる方法の主に2つのパターンがあります。

同色系でまとめる方法では、ベージュの外壁にブラウンの屋根、グレーの外壁にチャコールグレーの屋根など、同じ色味でまとめることで、落ち着いた統一感のある印象に。

また、白、黒、グレーなどの無彩色でまとめる方法では、シックで都会的な印象を与えられます。
素材感の違いで変化をつけると、さらに洗練された雰囲気を演出できますよ♪
●屋根形状と屋根材はデザインテイストに合わせて
屋根の形状や素材選びも、外観の印象を左右する重要な要素です。

切妻(きりつま)や寄棟(よせむね)といった山形の屋根は、どんな外観にもマッチしやすいオーソドックスな形状です。

一方で、片流れ屋根やフラットな陸(ろく)屋根は、スタイリッシュな印象を与えます。
屋根材については、重厚感を出したい場合は瓦屋根、モダンでシンプルな印象にしたい場合にはスレート屋根や金属屋根など、家のデザインテイストに合わせた屋根材を選ぶことで、より統一感のある外観をつくり出せます。
●上手な役物選びで個性をプラス!

屋根の端部や棟部分に取り付けられる「役物」は、意外に目につきやすい部分。
コンパクトに納めてすっきりとした印象にしたり、屋根と異なる色で個性をアピールしたり、外観イメージをさりげなく変えることができます。
マイホーム計画の際は、今回ご紹介したポイントを参考に、理想の外観を実現してみてくださいね!
ヤング開発では、お客様の理想の住まいづくりをサポートいたします。
ぜひお気軽にご相談ください。
こんにちは、ヤング開発です。
今回は、明石市のF様邸にお邪魔し、思い出に残るエピソードやお気に入りポイント、住み心地などをお伺いしました。

Q.家を買おうと決意したきっかけは?
私(奥様)は「絶対に一軒家に住みたい」という憧れがあったので、結婚したタイミングで家を建てました。
一度マンションに住んでしまうと初期費用や引っ越し費用もかかりますし、その後一軒家を買うことになったらまた引っ越しをしなければいけないので、だったら最初から一軒家を買って、出費を抑えたかったというのもあります。

Q.この分譲地とヤング開発を選んだ理由は?
姉もヤング開発で家を建てていたので以前から知っていて、たまたま希望エリアに良い物件があったので購入を決めました。
角地でしたし、目の前に公園があって「住みやすそうだな」と感じました。
実際に住んでみると静かで風通しも良く、とても住みやすいです。

Q.家づくりでこだわったポイントは?
僕(ご主人)は仕事から帰ったら絶対にまずお風呂に入るので、玄関からすぐお風呂に行ける動線にしたことが一番こだわったポイントです。
買い物から帰った時、すぐに荷物を置いて収納できる回遊動線にしたことも良かったですね。
白と黒で統一したモダンな家にしたいなと思っていたので、イメージ通りに仕上がり満足しています。

シンプルでホテルライクな雰囲気も気に入っています。
テレビの上の間接照明もこだわったポイントです。

主寝室にプロジェクターを置きたいと設計士に伝えたら、壁紙やカーテン選びのアドバイスをくれ、見やすい高さやベッドの向きなども全部確認してくれて、いざ付けたら最高!
完璧でした!
Q.住み心地はいかがですか?
家事がしやすいと感じます。
ソファに座っている旦那さんと喋ったり、テレビを見たりしながら料理できるのがとてもいいですね!

収納を多く取ったことも良かったなと思っています。
取りやすいところに置き、見えないように全部しまっているので「生活感がない」とよく言われますね。

すごく悩んで一から決めた家なので、仕事が終わっても「家に帰ってこられる楽しみ」みたいなものがあって、マイホームっていいなと思いましたね。
Q.これから家づくりをする方へのアドバイス
“一生物”の家だからこそ、妥協は絶対してはいけないなと思いました。
どこかで妥協をしてしまうと住んだ後に後悔することになるので、「もうこれでいいか」ではなく、お互いが「これめっちゃいい!」「この家だったらいいな」と思えるまで悩んだ方が良いと思います。
何度も要望を言うことに気を使っていたのですが、そのことを設計士に伝えたら「もう全然、悩んで」「言ってよ~」という風に言ってくれました。
一度も嫌な顔をせずに対応してくれたからこそ、最終的にこの間取りにたどり着いたのかなと思います。

F様、どうもありがとうございました!
新居でご家族仲良くお幸せにお過ごしくださいね!
▼F様のインタビューは動画でもご覧いただけます▼
https://www.yangu-kaihatsu.co.jp/02housing/voice/vol.70.htm
▼【お客様の声】一覧はこちら▼
あけましておめでとうございます。ヤング開発です。
ヤング開発では、本日1月4日(土)より「新春大感謝祭」を開催いたします!
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シンプルで物足りなさを感じる部屋でも、アクセントクロスを上手に取り入れることで一気にあか抜けたおしゃれな空間に!自分好みの色や柄を選べば、手軽にこだわり空間を実現できます。
しかしアクセントクロスは意外に奥が深く、色柄選びや組み合わせが難しいアイテムです。
そこで今回は、後悔しないアクセントクロスの選び方を解説します。さらに、ヤング開発が実際に手掛けたおしゃれな施工事例、おすすめの配置スペースをあわせてご紹介!
「おしゃれで洗練されたインテリアを実現したい」とお考えの方は、ぜひ参考にしてください。
アクセントクロスの基礎知識

アクセントクロスとは?おしゃれなインテリアを実現する壁紙の役割
アクセントクロスとは、部屋の一部にメイン部分と異なる色や柄の壁紙を貼ることで、空間にアクセントを与えるものです。
メインの壁紙とは異なる素材や質感を選ぶことで、より個性的な空間を演出しながら、視覚的な印象を引き立てる役割も果たします。
大掛かりな工事や追加の設備が必要なく部屋の印象を大きく変えられるため、手軽に取り入れられるコストパフォーマンスの良いインテリア手法として、新築やリフォームでも多くの方に採用されています。
特に近年は、多様なデザインの壁紙が豊富にラインナップされ、より自由に個性を表現できるようになりました。シンプルなデザインから大胆な柄まで、選択肢の広さがアクセントクロス人気の理由の一つといえるでしょう。
アクセントクロスのメリット・デメリット
【メリット】
・部屋の雰囲気を簡単に変えられる
・空間を広く見せたり、特定のエリアを強調できたりする
・個性を演出できる
・比較的低コストで実現できる
【デメリット】
・選択を間違えると、ちぐはぐな印象になる可能性がある
・飽きてしまった場合の変更が面倒
・サンプルと実物に差がある場合がある
アクセントクロスは低コストで部屋の雰囲気を大きく変えられる点が大きなメリットです。色の組み合わせによっては、空間に奥行きを感じさせ、実際の面積より広く見せたりすることも可能です。
好きな柄や色を選べるため、インテリアにこだわりを持つ方にとっても魅力的なアイテムといえるでしょう。
ただし、ベースの壁紙や部屋の雰囲気にマッチしないアクセントクロスを選んでしまうと、おしゃれとは程遠いインテリアとなってしまう可能性もあります。
色柄の印象が強い壁紙を選んだ際には、サンプルの状態と大きな壁面に貼り付けた実物のイメージが大きく異なって見えることもある点に注意が必要です。
アクセントクロスに向いている場所・向いていない場所
アクセントクロスは、リビングのテレビ背面や寝室のベッドヘッドなど、視線が集まりやすい場所に貼ると効果的です。
色柄や組み合わせに配慮して選べば、洗面所やトイレの背面、ニッチの壁といったスペースの狭い場所でも空間をおしゃれに彩ります。
一方で、複雑な形状の壁や収納・家具が多い場所などは、雑多な印象になるため不向きといえるでしょう。また、リビングなど広い部屋の天井全体に貼るなど、面積が広すぎる場合もアクセントクロスの効果が薄れてしまいます。
【基本】アクセントクロスの選び方

アクセントクロスを効果的に使うためには、色・柄・素材をバランスよく選ぶことが重要です。ここでは、それぞれの選び方のポイントを解説します。
色の選び方
色を選ぶ際は、部屋全体のインテリアに合わせて選ぶのが基本です。
例えば、モダンなインテリアにはモノトーンやダークトーンが似合い、ナチュラルな空間にはベージュやブラウンといったアースカラーが適しています。一方、可愛らしい空間や子供部屋にはパステルカラーや花柄などがおすすめです。
色の心理的効果も考慮しましょう。例えば、青は冷静さ、緑は安らぎを与え、黄色は明るさや活気を演出します。
また、複数の色を組み合わせる際は、色のトーンや彩度を考慮し、全体のバランスを意識することが重要です。
例えば、ベースカラーを落ち着いたトーンにし、アクセントカラーを鮮やかな色にすることで、洗練された空間を演出できます。
色の組み合わせは色相を環状に配置した「色相環」を参考にすると、効果的な組み合わせを見つけることができるでしょう。反対色の組み合わせは刺激的で活気のある印象に、似た色の組み合わせは統一感のある落ち着いた印象になります。
ベースカラーとアクセントカラーの組み合わせだけでなく、柄の選び方にも影響しますので、色選びと柄選びは同時に行うのがおすすめです。
柄の選び方
柄を選ぶ際は、部屋の広さや用途に合わせることが重要です。小柄は狭い空間に、また、大柄は広い空間で大胆に取り入れると、インテリアに統一感が生まれます。
定番のストライプ柄やドット柄、花柄などは、さまざまなインテリアスタイルに合わせやすくおすすめです。
個性的な柄に挑戦する場合は、他のインテリアアイテムとのバランスを大事にしましょう。例えば、北欧風のインテリアには、丸みのあるパターン模様や自然をモチーフにした柄が、また、モダンなインテリアには、ストライプ柄や幾何学模様が、それぞれ相性が良いでしょう。
素材の選び方
近年はさまざまな機能性に富んだ壁紙も多く展開されていますが、ベーシックな壁紙に比べるとやや単価が高くなる傾向にあります。
そこでおすすめなのが、貼る場所が限定されるアクセントクロスとして機能性壁紙を取り入れる方法。例えば、玄関やトイレに消臭・防汚効果のある壁紙、キッチンに抗菌・耐水効果のある壁紙を選べば、デザイン性と機能性を両立した内装が実現できます。
また、壁紙には一般的なビニールクロスだけでなく、和紙や織物、塗り壁風など、さまざまな素材のものがあります。
こうした壁紙は通常高い材料費・施工費がかかりますが、アクセントクロスを採用するのであれば施工面積が限られるため、低コストで高品質かつ表情豊かなインテリアを実現できます。リビングや和室など、特にインテリアにこだわりたい部分への採用がおすすめです。
失敗知らず!アクセントクロス採用時のポイント

アクセントクロスを効果的に活用し、理想のインテリアを実現するためには、いくつかのポイントを押さえることが重要です。ここでは、アクセントクロス導入時のポイントを4つご紹介します。
インテリアテイストに合わせる
アクセントクロスを選ぶ際には、空間全体のインテリアテイストに合わせることが大切です。床・天井・ドアなどの色を考慮したうえで、最終的に目指したいインテリアのテーマにマッチした色柄を選びます。
例えば、ナチュラルでシンプルなインテリアには、淡い色や木目調・塗り壁調の壁紙がよく合います。一方で、モダンなスタイルには、モノトーンカラーや石目調・幾何学模様のクロスが効果的です。
ただし、使用する壁紙によって空間の印象は大きく変わるため、事前にイメージを固めておくことが重要です。例えば、石目調クロスは高級感や重厚感を演出しますが、使用する色によっては重い印象になってしまう可能性も。幾何学模様はモダンでスタイリッシュな雰囲気を醸し出しますが、柄が大きすぎると圧迫感を与えかねません。
また、同じ壁紙でも、照明や光の当たり方によって見え方が変わる点にも注意が必要です。
貼る場所を厳選する
アクセントクロスは空間の中で際立つ存在となるため、貼る場所を厳選することが大切です。
おすすめなのは、扉を開けたときに視線が集まりやすい場所。目立つ壁に貼ることで、壁紙が部屋のアクセントとして効果的に機能します。
ベースクロスよりも暗めカラーのアクセントクロスを空間奥の壁に使用すると、奥行きが増して部屋が広く見える効果も期待できます。
同じ場所に違う色柄のアクセントクロスを複数貼ることもありますが、これはかなりの上級テクニックです。あまりにも個性的なアクセントクロスや壁紙の組み合わせは失敗につながりやすく、後に飽きやすくなる可能性も高いため、基本的にはひとつの空間に1種類のアクセントクロスを選び、最適な配置場所を見極めましょう。
面積は全体の10~20%程度にする
アクセントクロスを採用するときは、部屋全体の壁面積の10~20%程度に抑えるのが理想です。これにより、全体のバランスを保ちながらアクセント効果を最大限に発揮できます。
例えば、LDKなどの広い空間で一面の壁のみに使用すればまとまりとメリハリのある空間になり、トイレなどの小さな部屋では背面の壁だけに貼ることで、圧迫感を避けることができます。
サンプルなどで実物を確認する
アクセントクロスを選ぶ際には、必ず実物のサンプルを確認しましょう。
カタログやインターネット上の画像では、実際の色や質感が分かりづらいことがあります。サンプルを取り寄せて実際の壁に当ててみることで、光の当たり具合や部屋の雰囲気との相性を確認することができます。
ただし、色には「面積が大きいほど明るく鮮やかに見える」という「面積効果」がある点には注意が必要です。小さなサンプルだけ見て選ぶと、実物がイメージと大きく異なる結果となってしまうことがあります。できる限り大き目のサンプルを使い、面積効果も考慮しながら選びましょう。
可能であれば、数枚のサンプルを壁に貼って比較検討したり、実際に施工された部屋の実物や写真などを参考にしたりすると、よりイメージに近い仕上がりを実現できるでしょう。 また、照明の種類や明るさによっても色の見え方が変わるため、昼と夜で確認するだけでなく、使用する照明器具を考慮することも大切です。
【施工事例】アクセントクロスの成功例
ここからは、ヤング開発が実際に手掛けたアクセントクロス使用の施工事例を紹介します。
コントラストが美しいダークカラーのアクセントクロス

シンプルな空間の天井一部にダークカラーのアクセントクロスを合わせれば、都会的なスタイリッシュさのあるモダンな空間が完成。
キッチンなどの設備機器や家具のテイストも揃えることで、統一感のある洗練されたインテリアが実現します。
北欧テイストのカラーが目を引くアクセントクロス

キッチンダイニングの壁一面に、淡いグリーンの壁紙を採用。
空間に柔らかさとフレッシュさを加えながら、居心地の良いリラックス感を演出しています。フローリング、天井の木目と合わせ、ワンランク上のナチュラルテイストを実現しました。
落ち着き感たっぷり!和室のアクセントクロス

一息つく休憩スペースとして、客間として、さまざまな使い方ができる和室は、ブルーグレーのアクセントクロスで落ち着き感を演出。
ダークカラーの畳や異素材を組み合わせた折り上げ天井により、より上質で洗練された雰囲気になりました。
アクセントクロスは和室だけでなく、リビング一角などの「畳スペース」に採用するのもおすすめです。リラックス感をアップできるだけでなく、LDKのおしゃれなアクセントになるでしょう。
ゆるやかにゾーニングするワークスペースのアクセントクロス

近年人気のワークスペース。LDKの一角に配置することで、在宅仕事やお子様の学習など、家族全員にとって使いやすい場所になります。
ワークスペースにアクセントクロスを採用すれば、家族の集まる空間とゆるやかにゾーニングすることが可能に。紫や青といった寒色の壁紙を貼ることで、集中力を高める効果も期待できます。
上質空間を演出する折り上げ天井のアクセントクロス

ペニンシュラキッチンとつながるダイニングを、さらにダイナミックに演出する折り上げ天井のアクセントクロス。
真っすぐに伸びたラインを強調することで、空間に奥行きを与え、伸びやかに広く見せる効果を発揮します。
ペンダントライトや間接照明をあわせれば、よりおしゃれで上質な空間を演出できます。
アクセントクロスの配置におすすめのスペース
アクセントクロスは貼る場所を厳選すれば、より効果的なインテリアコーディネートが可能になります。ここからは、おすすめの配置スペースを紹介します。
キッチン背面

ペニンシュラ型やアイランド型など、特にオープンタイプのキッチンでおすすめしたいのが、キッチン背面のアクセントクロスです。
ロータイプのカップボードと合わせれば、大きな面積で効果的におしゃれな空間が演出できます。
キッチンが暗くならないよう、色柄は明るいものがおすすめです。耐水性や耐汚性のあるクロスなら、お手入れも楽になるメリットがあります。
テレビ背面

リビングの中でも大きな壁面積を確保しやすく、目立つ位置にあるのがテレビ背面の壁。アクセントクロスを採用することで、存在感を発揮して空間にメリハリを生み、おしゃれな空間に整えます。
ダークトーンのクロスや凹凸があるデザインを選ぶと、テレビ画面とのコントラストが美しく映え、趣のある空間になるでしょう。間接照明とあわせて計画すれば、よりおしゃれで洗練されたリビングになります。
トイレ・洗面室背面

トイレや洗面室といったスペースは、面積が小さい分インテリアのこだわりを発揮しやすい場所です。
濃い色や大胆な柄の壁紙でもトイレや洗面室なら採用しやすく、自分の好みを全面的に表せます。照明器具などもあわせて計画すれば、おしゃれなこだわり空間が実現できるでしょう。
アクセントクロスは圧迫感が出ないように壁一面だけに採用するのがポイント。防水性や消臭効果のある壁紙もおすすめです。
玄関

家の顔となる玄関まわりも、アクセントクロスの配置におすすめのスペースです。
玄関ドアを開けて正面に見える壁や、靴箱やシューズクロークの背面にアクセントクロスを貼ることで、視線を集め空間を効果的に引き締めます。
背面に暗めの色を配置する奥行き効果を利用すれば、狭くなりがちな玄関まわりを広く見せることも可能です。
壁ニッチ

飾り棚やスイッチスペースとしても人気の壁ニッチは、アクセントクロスとの相性がとてもいい場所です。アクセントクロスを貼って存在感を出すことで、よりおしゃれで遊び心のある空間にできるでしょう。
メモなどを貼り付けられる「マグネットクロス」も、ニッチとの組み合わせで近年人気の仕様です。
折り上げ&下がり天井

キッチンやリビング、畳スペースなどの天井仕上げとして人気の「折り上げ&下がり天井」。
天井の一部を上げる、または下げることで、ゾーニング効果やデザイン性のアップを図る天井ですが、アクセントクロスを合わせることでその効果をより強く発揮させます。

寝室のベッド上部に下がり天井と暗めのクロスを採用し、リラックス感を演出するのもおすすめです。
まとめ|アクセントクロスでワンランク上のインテリアに
いかがでしたでしょうか?アクセントクロスは選び方によって、部屋の印象を大きく変化させます。
上手に採用すれば、インテリアテイストをより際立たせながら空間をおしゃれに彩る存在となるでしょう。今回紹介した内容を参考に、ぜひこだわりのマイホームを実現してみてくださいね。
ヤング開発の分譲住宅では、それぞれ異なるテーマやデザインを反映しながら、一邸ずつこだわりの設計を行っています。
さらに、お客様のご希望に合わせた間取りへの変更や、多くの設備・仕様の中からお好きなものを選べる『注文家創り』を標準仕様としているため、「我が家だけ」のお気に入りポイントがある充実した家づくりが可能です。
おしゃれなマイホームを実現したいとお考えの方は、ぜひヤング開発までお気軽にご相談ください。


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